茨城県近代化遺産に登録番号601で登録された
EJRC岩瀬駅危険品庫と伊勢崎駅の危険品庫1号の外見デザインが似ているようなので参考に掲載します。 時代の変化で周囲に建物が設置されて全体像を捉えるのは容易ではありません。 屋根は簡易的なスレートづくりです。

珍しい木製の建物財産標も見ることが出来ます。

Date:2006/09/02
- 2008/02/26(火) 00:00:00|
- 両毛線
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ここまでやるか
両毛線の合理化、の見本駅がここ「
大平下駅」です。 交換設備は撤去され、駅舎は新築されたものの駅員は無配置化されています。 1968年に建造された跨線橋は封鎖されていました。 駅員無配置の合理化も徹底していて、水戸線の無配置駅では一部車掌が定期や切符の回収を行うのですが、この駅では、それすらしません。 下車客は切符を回収箱へ入れるだけです。suicaの端末は設置されていますのでsuicaの利用上は問題ない様です。
Deperture Train Number #3425M for Kuroiso

Date:2006/06/10
Closed Overbridge

Date:2006/06/03
- 2006/11/25(土) 06:00:00|
- 両毛線
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両毛線小俣駅ホーム上のプレハブ作りの待合所がやっと新造化される模様です。 駅舎は新築されましたが、ホーム上の待合所はプレハブのままで営業していました。 駅舎の待合室には、2次元CADの図面がそのまま掲出されています。 模型をやられている方には貴重な資料ではないでしょうか?。 でも3D−CAD全盛のこの世の中ですが2Dで頑張っている様です。 3Dなら想像図などVRMLで簡単に出来てしまうんですけどねえ・・・。
新規待合所はプレハブ建家の小山方

Location:EJRC Ryoumou Line Omata station
Date:2006/10/22
新規待合所の2D図面

Location:EJRC Ryoumou Line Omata station
Date:2006/10/22
- 2006/11/01(水) 06:00:00|
- 両毛線
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