”救え”なんとも刺激的な言葉でした。 ここの言葉が、一般の方の心証にどのように訴えたのでしょうか? 普通でしたら、”存続にご協力をお願いします、乗って残そう鉾田線”ではなかったのでしょうか。 この文言を見てすぐに、個人的に感じたことは”お好きにどうぞ!。なんで仕事でもないのに命令されないといけないの?” 一番使っては行けない命令形では、一般の方の支持など得られるはずはありません。 案の定、存続運動は上っ面の運動で終焉を迎えました。 当然の事です。

Location:EJRC Ishioka station
Date:2006/05/12
- 2006/12/31(日) 06:00:00|
- 鹿島鉄道
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