EJRC鉄道博物館で、よくぞ修復してくれたと思われるのが旧津軽鉄道オハ311。 芦野公園駅で見学したときには、もう解体は時間の問題ではないかな、と言うのが正直な感想でした。 車体の腐食は進み、車両を囲む様に成長した木々の間からはもうどうする事も出来ないと思われました。 各種雑誌のよると、この問題は補強と2分割による搬出で克服された様です。 こちらも再会が楽しみです。
津軽鉄道 芦野公園駅改札口から

Location:Ashinokouen station
Date:2004/07/21
芦野公園駅五所川原方から見るオハ311

Location:Ashinokouen station
Date:2004/07/21
- 2007/10/16(火) 00:00:00|
- 鉄道史料(資料)
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EJRC鉄道博物館が本日開館です。 我らが元
茨城交通からはキハ112が展示車両として選抜されています。 去る、2005年1月29日深夜住み慣れた那珂湊機関区を離れ、展示のための整備を受けていた模様です。 中根の田圃を優雅に進行していた車両が”文化財”となりました。 再会が楽しみです。

Location:Nakaminato station
Date:2005/01/29
[祝!開館 再会が楽しみです。 その1]の続きを読む
- 2007/10/14(日) 00:00:00|
- 鉄道史料(資料)
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有るのか無いのか良く分からない茨城県所有の鉄道関連史料。 どんなものが展示されるか楽しみです。

Date:2007/10/07
鉄道には関係有りませんが、現在の開催中の芋銭の百図の展示は色々な意味で興味を引かれます。 過去には揃っていた百図が一部どこかへ消えています。
こういった絵画にはいろんなドラマが有るようですね、たかが「河童」されど「河童」です。 念のために書きますが、興味のない人は見ない方が良いでしょう・・・。

- 2007/10/10(水) 00:00:00|
- 鉄道史料(資料)
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